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	<title>施主支給｜家づくりにトコトンこだわる</title>
	<link>http://www.sesyusikyu.com</link>
	<description>施主支給で家づくりにトコトンこだわりたいあなたへ</description>
	<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 06:40:42 +0900</pubDate>
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		<title>サンウエーブ　ピット Pitto　システムキッチン</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 15:40:42 +0900</pubDate>
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		<category>家づくり成功塾</category>

		<category>おすすめ商品</category>

		<category>システムキッチン</category>

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		<description><![CDATA[サンウエーブシステムキッチンPittoシリーズをご紹介。

いや～ついにこの日を迎えることができました。
日本初！業界初！となるサンウェーブ商品のみを集結した
サンウェーブ専門館の開館のお知らせです！...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[サンウエーブシステムキッチンPittoシリーズをご紹介。

<a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/index.html"><img height="327" width="450" border="0" alt="サンウェーブ.gif" src="http://www.livewellgroup.jp/image/A5B5A5F3A5A6A5A7A1BCA5D6.gif" /></a>

いや～ついにこの日を迎えることができました。

日本初！業界初！となる<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/index.html">サンウェーブ</a></strong>商品のみを集結した

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『<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/kitchen/pit.html">ピット</a></strong>』『<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/kitchen/sen.html">センテナリオ</a></strong>』『<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/kitchen/ac.html">アクティエス</a></strong>』『<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/kitchen/bm.html">BMプラス</a></strong>』


<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/bath/index.html">サンウェーブ　ユニットバス</a></strong>のラインナップは

『<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/bath/brw.html">サンリフレＢＲワイド</a></strong>』『<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/bath/brf.html">サンリフレＢＲファンタジア</a></strong>』


<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/wash/index.html">サンウェーブ　洗面化粧台</a></strong>のラインナップは

『ピット』

となります。

<strong><a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/index.html">サンウェーブ</a></strong>ファンで施主支給をしたいあなたのためのサイトです！！

【関連リンク】

<a href="http://www.sumai-100.com/sunwave/index.html">サンウエーブ専門館 </a>]]></content:encoded>
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		<title></title>
		<link>http://www.sesyusikyu.com/archives/2007/06/19/60.html</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 09:28:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ryuko</dc:creator>
		
		<category>家づくり成功塾</category>

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		<title>水まわり特集</title>
		<link>http://www.sesyusikyu.com/tokushu/2007/06/12/55.html</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 15:53:23 +0900</pubDate>
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		<category>これで解決！我が家の暮らし快適な設備</category>

		<category>【水まわり特集】</category>

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		<description><![CDATA[ 

ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり&#8221;梅雨晴れ曜日&#8221;にしたいものですね。
そこでとくにこの時期、...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ 
<div style="text-align: center"><img id="image42" title="cam_0705291.jpg" alt="cam_0705291.jpg" src="http://www.sesyusikyu.com/wp-content/uploads/2007/05/cam_0705291.jpg" /></div>
<p align="left">ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり"梅雨晴れ曜日"にしたいものですね。</p>
<p align="left">そこでとくにこの時期、臭いやカビの発生がもっとも気になる水まわりに焦点を当て「<strong>水まわり機器特集</strong>」を企画してみました。第一弾「<strong>システムキッチン</strong>」第二弾「<strong>お風呂</strong>」第三弾「<strong>洗面台</strong>」第四弾「<strong>トイレ</strong>」と、4週にわたってお届けします。</p>
<p align="left">そろそろ我が家の水まわりを変えたいとお考えの方は、今が絶好のチャンス♪　ぜひ参考になさって気分一新！　爽やかな"梅雨晴れ曜日"をお過ごしくださいませ。もちろんまだまだの方にも必見！　知って得する情報ですよ。</p>
<a href="http://www.sesyusikyu.com/tokushu/2007/06/05/49.html"><img id="image56" alt="システムキッチン編" src="http://www.sesyusikyu.com/wp-content/uploads/2007/06/banner_tokushu_kitchen.gif" /></a><a href="http://www.sesyusikyu.com/tokushu/2007/06/05/50.html"><img id="image57" alt="お風呂編" src="http://www.sesyusikyu.com/wp-content/uploads/2007/06/banner_tokushu_bath.gif" /></a>

<img id="image58" alt="洗面化粧台編" src="http://www.sesyusikyu.com/wp-content/uploads/2007/06/banner_tokushu_senmen.gif" />

<img id="image59" alt="トイレ編" src="http://www.sesyusikyu.com/wp-content/uploads/2007/06/banner_tokushu_toiret.gif" />

 ]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【水まわり特集】～うっとうしい梅雨に向けて～ お風呂編</title>
		<link>http://www.sesyusikyu.com/tokushu/2007/06/05/50.html</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 12:46:43 +0900</pubDate>
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		<category>これで解決！我が家の暮らし快適な設備</category>

		<category>【水まわり特集】</category>

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		<description><![CDATA[●これで解決！　我が家の暮らし快適な設備と建材
 
ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり“梅雨晴れ曜日”にしたいものですね。
...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<strong>●これで解決！　我が家の暮らし快適な設備と建材</strong>

 

ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり“梅雨晴れ曜日”にしたいものですね。

 

そこでとくにこの時期、臭いやカビの発生がもっとも気になる水まわりに焦点を当て 「水まわり機器特集」 を企画してみました。第一弾 「システムキッチン」 第二弾 「お風呂」 第三弾 「洗面台」 第四弾 「トイレ」 と、 4 週にわたってお届けします。

 

そろそろ我が家の水まわりを変えたいとお考えの方は、今が絶好のチャンス♪　ぜひ参考になさって気分一新！　爽やかな“梅雨晴れ曜日”をお過ごしくださいませ。もちろんまだまだの方にも必見！　知って得する情報ですよ。

 

 

Ⅱ . お風呂編

 

入浴をすることの第一目的は、もちろん体を清潔にすること。そしてそれと同時にお風呂は一日の疲れを癒してくれる「リフレッシュ空間」でもあります。ゆったり浴槽につかったときの至福の時間は身も心もリラックス。思わず「あ～気持ちいい♪」と口から出てしまいます。この極楽気分、なんともいえませんよね。

 

小さなお子さんがいらっしゃるご家庭では、親子でちゃぷちゃぷ、スキンシップでコミュニケーション。これもまた楽しいひと時でしょう。サニタリーの中でも、もっとも無防備にくつろげる場所。それがお風呂です。だからこそより快適なものを選びたいですよね。

 

さて「お風呂」と一口に言いましても、昨今のお風呂はすごい！　のです。機能、デザイン、様式などありとあらゆる「リフレッシュ空間」に対応するものがゾクゾク登場。それらすべてを取り上げて説明をするとなると、一冊の本ができてしまうほど多種多様です。

 

そこで今回はその中でも大きく「在来工法バス」と「ユニット（システム）バス」の二つの取り付け方法に大別してご紹介させていただきます。それぞれに一長一短がございますので、どちらが優れているかの決め手はありません。

 

お風呂の何を重視するか、あるいはお風呂に何を求めるかによっても違ってきます。 デザイン性、使い勝手、バリアフリー、結露対応、乾き対応、断熱性など、さまざまな要望が出てくるでしょう。それら をじっくり吟味して、ご予算、スペースなどご家庭の条件と照らし合わせながら「わが家のリフレッシュ空間」をぜひご検討ください。

 

 

■在来工法バス編

～個性重視のお風呂をお望みの方向け～

 

この工法は、職人が直接現場に行って、ご家庭ごとの立地条件に合わせた浴室を造る方法。最大の魅力は、なんといっても自由な発想で理想のお風呂をしつらえること。浴槽はもちろん、天井を高くしたり、窓の取り付け次第でお好きな採光を取り入れたり、照明、床・壁などすべて自由自在にチョイスしてオリジナリティに富んだ、まさに「リフレッシュ空間」にふさわしい理想の“お風呂”を演出できます。立地条件により多少の制約はあるものの、こだわりのある個性豊かな浴室をお望みの方にはうってつけです。

 

ただし職人の手作業によるものですから、ユニットバスに比べると工費（人件費・材料費など）が高くなり、工期（平均約 3 週間）も多少長くなります。画一化されていない自由なデザインがおすすめポイントの在来工法ですが、半面職人の腕によって出来具合に差がでるという側面もあります。また徹底した防水工事を施したとしても、永久的な水漏れ防止は難しく、二階以上の上階への設置には不向きと言えます。

 

最近は防カビの目地が使用されていますが、それでも住まいの中でもっとも湿気の多い浴室。どうしても目地やタイルにカビが生えやすいというのは否めません。マメなお手入れが必要になってきます。

 

 

【在来工法バスのまとめ】

 

◆長所◆

・ヒノキや大理石など好みの浴槽の素材やデザインを自由に選ぶことができるので高級感のある浴室や個性的な浴室など理想通りの浴室に仕上げられる

・取り付けるスペースに限定がないため、浴槽の大きさも浴室の広さも自由に造ることができ、どのような変形の場所であってもきっちり収めることができる

・照明や水洗器具、窓など好みのものを設置できる

 

◆短所◆

・防水処理を徹底的に施した場合でも、浴室まわりに水漏れがでる恐れがあるので早めのメンテナンスが必要

・職人の手によるものなので人件費や工費が高くつき工期も長くなる

・丸ごと手作業のため目地が多く、タイルや目地部分にカビが発生しやすい。こまめなお掃除が必要

・職人の腕によって仕上がりにも差が出ることもある

・完全な防水工事をしたとしても万が一の漏水を考えると二階以上の設置には不向き

 

 

■ユニット（システム）バス編

～短期でローコストの浴室をお望みの方向け～

 

ユニット（システム）バスは、メーカーが工場で製造した部材（床・浴槽・壁パネル・天井パネル・ドアの各パーツなど）をパッケージ化して、現場で組み立てる方式。なにより出来上がった浴室をそのまま箱ごと置くようなイメージですので、複雑な工法や防水工事もほとんどなく、工期も短期間（約 3 日～ 5 日）で済むというのが最大の魅力。そのため工費も安く、性能面においても均一です。ただし規格サイズのためスペース先行で決めなくてはなりませんので、取り付け不可能の場合もありますのでご注意を。

 

防水性が高く上階など、取り付ける場所は問いませんので、リフォームにはとくに利用価値大！　です。在来工法に比べると完全自由度には欠けますが、最近ではカラーとともに規格バリエーションも豊富になって、お掃除のしやすさやデザイン性、保湿性、安全性、断熱性など機能面、設備面などすぐれた製品が目白押し。広い範囲の中から理想に近いユニットを選べます。

 

そして梅雨時にはぜひ欲しい“洗濯物とカビ撃沈はお任せ”の浴室暖房乾燥機や“ゆったリズム”で長風呂を楽しみたい方のうれしい相棒のテレビなどオプションで選べるものも数多くあります。利用の仕方によっては、かなり理想に近い浴室に仕上げられることうけあいです。

 

また最近の傾向として、標準規格で殆んどのユニットバスは手すり付きで、段差の無い出入り口や大きく開く三枚引き戸、またぎの少ない浴槽などバリアフリー設備も充実しています。他にもオプションでいろいろなバリアフリー設備の設置はもちろん、標準外の豊富なオプション（ミストサウナやジェット式バス、洗面台一体式カウンターなど）の設置も可能ですから、在来工法に近い「リラックス空間」が実現可能です。

 

 

【ユニット（システム）バスのまとめ】
◆長所◆

・メーカーが工場で作った部材を直接現場で組み立てるだけなので、一般的に在来工法に 比べて、コストが安く工期が短く済む

・暖房乾燥機やテレビ、ジェットバスなど、設置可能のオプションが充実しているので個性重視の方にもおすすめ

・在来工法ほどではないが、高級感溢れるデザインのものや個性的なものなど種類も豊富

・工場生産品のため性能や出来上がりが均一でムラがない
・軽くて防水性に富んでいるので防水工事の必要がない。二階への設置も可能
・メンテナンスフリーのパネルを多く使っているため、掃除がしやすい
・ほとんどが、バリアフリー対応で規格されている
・ほとんどの場所のリフォームに対応可能
・カラーバリエーションや種類が豊富で、好みや予算、スペースに合わせて選べる
・要所に点検口が付いているので、修理メンテナンスがしやすい
・ショールームなどで規格された現物を確認できるのでイメージがしやすい
◆短所◆
・在来工法に比べてデザインの自由度は低い
・大きめのサイズがあるとはいえ規格サイズのため広さや天井の高さなどには限りがある

・各メーカーによってデザインや素材など統一されているユニットバスは水洗器具や照明器具、浴槽など内装を選ぶ際、ある程度の制限がでる

 

…━━━☆‥…━━━☆‥…━━━☆‥…━━━☆…━━━☆‥…━━━☆‥…━━━☆

 

以上「在来工法バス」と「ユニット（システム）バス」についての主なポイントを挙げてみました。これがすべてではありませんが、ぜひご参考にご自身やご家族にとって「リフレッシュ空間」に求めるものは何か、を十分吟味し後悔のないより快適な「お風呂」選びをしてください。数ある中から選べるのはひとつの浴室、ですからね。
梅雨時の浴室設備選びのポイント

 

基本的には在来工法バスの場合は、すべて取り付け可能。ユニット（システム）バスではオプションとしての取り付けになるものもあります。

 

●床材・ドア

とくにカビが発生しやすい場所です。水はけのよい滑りにくい素材を選びましょう。たとえば TOTO 製品なら「カラリ床」や INAX の「サーモタイル」など各メーカーで水はけのよさだけではなく、それぞれすぐれた特性を兼ね備えた床材がたくさんあります。

 

またカビの生えやすいドアのパッキンをなくした INAX のカビ防止ドア「ビードレスドア」など、メーカーごとにお手入れ簡単アイテムが数多く揃っています。お風呂選びの際には、このような細部チェックも重要なポイント。

 

●浴室暖房乾燥機と脱衣所暖房機

とくに梅雨時は欲しい設備機能。雨が降っていてはお洗濯ものを外に出せません。さりとて、家の中にダラダラ干しているのも考えものですよね。なによりも家全体が湿気てしまう恐れもありますから。そこであると重宝する機能が浴室専用の暖房乾燥機。これひとつで換気、衣類乾燥、暖房の三役をこなしてくれます。上手に使えば浴室のカビ退治にも威力を発揮。

 

お年よりのいらっしゃるご家庭には脱衣所暖房機も併用すれば冬場も利用価値大。高齢者にとっては気温差が対敵。お風呂は衣服を脱ぎますから、脱衣所や浴室もお部屋と同じ温度にしてあげて欲しいもの。まずは今の時期ぜひお考えになっていただきたい、梅雨時イチオシの設備機器です。

 

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		<title>【水まわり特集】～うっとうしい梅雨に向けて～ キッチン編</title>
		<link>http://www.sesyusikyu.com/tokushu/2007/06/05/49.html</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 12:45:49 +0900</pubDate>
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		<category>これで解決！我が家の暮らし快適な設備</category>

		<category>【水まわり特集】</category>

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		<description><![CDATA[●これで解決！　我が家の暮らし快適な設備と建材
 
ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり“梅雨晴れ曜日”にしたいものですね。
...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[●これで解決！　我が家の暮らし快適な設備と建材

 

ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり“梅雨晴れ曜日”にしたいものですね。

 

そこでとくにこの時期、臭いやカビの発生がもっとも気になる水まわりに焦点を当て 「水まわり機器特集」 を企画してみました。第一弾 「システムキッチン」 第二弾 「お風呂」 第三弾 「洗面台」 第四弾 「トイレ」 と、 4 週にわたってお届けします。

 

そろそろ我が家の水まわりを変えたいとお考えの方は、今が絶好のチャンス♪　ぜひ参考になさって気分一新！　爽やかな“梅雨晴れ曜日”をお過ごしくださいませ。もちろんまだまだの方にも必見！　知って得する情報ですよ。

 

Ⅰ . システムキッチン編

“家事空間”キッチンの役割は、住まいのなかでも家族のコミュニケーションや生活動線を決める重要なポジション。家族構成やライフスタイルなど家庭によって、そのあり方はさまざまですが、暮らしやすい空間づくりをするためには、キッチンだけを単独で考えるのではなく、 LDK をひとつの空間として捉えましょう。そしてそれぞれの関わり方をイメージしながらわが家にぴったりのタイプとプランでお選びください。

 

まずは代表的なシステムキッチンのタイプと配列別キッチンプランをご紹介いたします。メリット・デメリットを踏まえたうえで、ご自身の家族構成やライフスタイルに合ったものを見つけてくださいね。

 

キッチンのタイプ

 

■クローズド（独立型）タイプ

～完全厨房型キッチンをお望みの方向け～

 

キッチンを個室として独立させたタイプ。完全に閉じた空間になっているので、本格的な料理に取り組みたい方にはとくにおすすめ。調理中のにおいや音、煙が LD まで立ち込めるという心配をせずに心置きなく作業に集中できます。また、もっとも生活感漂うキッチンを LD と分離することで、雑然とした様子が丸見えにならずにすむというメリットも。お客様をお招きした時でも多少乱雑になっていたとしても LD からは見える心配がありませんから、安心しておもてなしができますね。

 

ただし一方では調理する人が孤独感を持ったり、ダイニングまでの動線が区切られているため、配膳や片付け作業に多少時間がかかるというデメリットも否めません。が、締め切り状態にならないように、可動式の間仕切りや引き戸などを使ってみるのもひとつの解決策になります。
＊適正配列プラン

I 型、 L 型 U 型、Ⅱ型など

 

 

■セミオープンタイプ

～独立とオープンのよいとこ取りキッチンをお望みの方向け～

 

キッチンと LD との仕切りを一部オープンにしたタイプ。キッチンと LD をカウンターなどで区切り目線部分を開口することで LD とのつながりを確保。キッチンの煩雑になりがちな部分を隠し、調理中や後片付けをしながらでも家族とのコミュニケーションがとれるという一石二鳥のキッチンです。ただしキッチンを完全にシャットアウトできないため、調理中の臭いや煙が LD にも流れるといった事もあります。
＊適正配列プラン

一部開口の対面型、 I 型、 L 型、Ⅱ型など

 

 

■オープンタイプ■

～ コミュニケーション重視のキッチンをお望みの方向け～

 

LDK を区切らず、すべて解放させたタイプ。キッチンが大きな空間の一部となっているので明るい空間つくりがしやすい。またキッチンを、単に“調理をする場”としてではなく、家族とのコミュニケーションの場として捉えたスタイルですから、小さなお子さんやお年よりのいるご家庭には目が行き届きやすく最適。使い方によっては、家事全般をこなす多目的ユーティリティースペースとしても活用できます。家族やお客さまにキッチン、ダイニング、リビングという“個”としての隔たりを感じさせず自由に行き来することができるのも魅力。

 

LDK をコンパクトにもまとめられるので、小家族やお子さんが独立されたあとのご夫婦の住まいなど、小スペースでもインテリア性の高い開放感溢れる空間づくりが可能です。

ただしどこからでもキッチンの様子が見えてしまうので、調理中のにおいや汚れ、煙などの対策はもちろん、こまめなお掃除もお忘れなく。

 

＊適正配列プラン

I 型、アイランド型・間仕切りなしの対面型など
配列によるキッチンプラン

・ I 型

ガス台、調理台、シンクを一列に配したもっともシンプルなプラン。省スペースで左右に移動するだけで調理ができる大変効率的なレイアウトです。ただし幅が長すぎると動線も長くなるため使いにくくなるので要注意。妥当な長さは４ｍまでとお考えください。
・Ⅱ型

I 型キッチンの背面の壁に収納キャビネットや配膳カウンターなどを配列した二列プラン。コンパクトなスペースでも、収納や作業スペースが広くとれるのでゆとりをもって調理ができます。ただし列の間隔は最低でも 90 ㎝。 2 人以上で家事をする場合は 120 ㎝以上確保する必要があります。

 

・ L 型

Ｌ字型にシンク、調理台、ガス台が並んでいるプラン。比較的小さなスペースでも充実した機器がコンパクトに配置できるのが特徴。直角三角形の動線は短くすむので作業効率がよい配列です。ただし収納や冷蔵庫スペースを無駄なく確保するには、コーナー部分にデッドスペースを作らないようにするなどの工夫が必要になってきます。

 

・ U 型

Ｕ字型にシンク、調理台、ガス台を並べたプラン。作業部分のまわりをぐるりカウンターで囲まれているので、ワークスペースも大きく取れるので作業がしやすく、あまり動き回らなくてもガス台やシンク、調理台に手が届く便利な配列です。それだけに広い設置スペースを必要としますが、 U 字の真ん中のつなぎ部分を 90cm ～ 120cm 程度にすると比較的コンパクトにおさめることができます。 L 型同様コーナーをじょうずに生かす工夫を。
・対面型

キッチン本体（シンク、ガス台、調理台など）が LD 側に向いているプラン。キッチンと LD を区切る壁に、適度な開口部を設け LD とのつながりを保持。それによりキッチン本体の見せたくない部分を低い壁や部分的な壁で目隠しをして、調理しながらでも LD の様子に目を配ったり、家族やお客さまとの会話を楽むことができます。ただし調理に伴う汚れやにおい、煙などが LD に広がってしまうためは喚起性能のより高い換気扇を選ぶなどの工夫は必須。

 

・アイランド型

調理台を島のように壁から独立させた、お部屋真ん中キッチンのプラン。これはガス台やシンク・調理台などキッチン本体の全てを島の部分に設置するパターンとガス台と調理台は島部分に、シンクは壁沿いにと分けて配置する方法があります。

いずれも DK の境界をなくすことで、 LDK に広がりを見せます。調理する人が孤立せず、四方から誰でも調理に参加できますから、親子であるいは家族全員での食事作りなどもらくらく楽しめます。調理、洗濯物の仮置き台、子供の勉強場所など、住まい手の使い方次第で多目的に使用することも可能。

ただし設置するには広いスペースが必要であることや油や臭い、水はねなどキッチンの汚れが拡散しないような工夫が必要になるなどの側面もあります。

 

 ]]></content:encoded>
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		<title>※表示用※</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 12:43:47 +0900</pubDate>
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		<category>家づくり成功塾</category>

		<category>これで解決！我が家の暮らし快適な設備</category>

		<category>暮らしのessay</category>

		<category>使える！用語辞典</category>

		<category>住設・建材ナビ</category>

		<category>【水まわり特集】</category>

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		<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 12:43:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>webmaster</dc:creator>
		
		<category>家づくり成功塾</category>

		<category>これで解決！我が家の暮らし快適な設備</category>

		<category>暮らしのessay</category>

		<category>使える！用語辞典</category>

		<category>住設・建材ナビ</category>

		<category>【水まわり特集】</category>

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		<title>vol.2 『おもてなし』</title>
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		<pubDate>Tue, 29 May 2007 12:56:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>webmaster</dc:creator>
		
		<category>暮らしのessay</category>

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		<description><![CDATA[暮らしのessay　りゅうちゃんの&#8221;お茶うけ話&#8221;
vol.2 『おもてなし』
家事一般をいかに上手に手抜きするか。
主婦にとっては永遠のテーマである。
とくにお掃除。基本的には...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<strong>暮らしのessay　りゅうちゃんの"お茶うけ話"</strong>
vol.2 『おもてなし』

家事一般をいかに上手に手抜きするか。
主婦にとっては永遠のテーマである。
とくにお掃除。基本的にはすっきり住まう。
これが私の心情なのだけれど。

でもねぇ、生活の場となるとそんなきれいごとを言ってはいられません。
家族が増えれば当然物も増える。
どんなに「出したものは元のところに片付けなさい！」
とうるさく注意したとて家族の者たちの耳には入らない。

逆に私がものすごいきれい好きなのか？　と問われれば、
否・否・否なのだけれど。

家を建て替えてから足掛け4年。
最初の１年間は毎日健気に磨きに磨いていた。
しかし慣れとは恐ろしいもので、今ではほどほどに片付いていればよし！　
と妥協の一途をたどっている我が家である。

しかし。しかしだ！　そんな私とて人をお招きするときくらいは、
初心に戻って（笑）気合をいれてお掃除をする。
普段は「見ざる、言わざる、聞かざる」を押し通して
完全に目をそむけているお部屋の隅々のほこり。
とうぜん念入りに掃除機をかける。さぼりっぱなしの雑巾がけ。
さっさかやりますとも。

まあ、それにも限界はあるのだけれど（笑）、
この怠け者主婦の代表のような私とてやるときはやるのだ。
そんな日は朝からしゃきしゃきと動き回り、
まるで"主婦の鏡"になりすますのである。

ちなみに、家を建て替えたときの設備機器を選ぶ私の基準は、
「掃除がしやすいもの」これ一点だった。
だって主婦業の真髄こそ手抜きのプロになること！
チャカチャカそこそこ掃除で、ほどほどの"きれい"を保つには、
それに勝る基準はありませぬ。

さて先日友人のユミちゃんを招待することになった。
実は彼女こそ、本物の主婦の鏡で"お掃除魔"の異名をとるほど無類のきれい好き。
さすがに気合と根性を入れて張り切ってお掃除をしないわけにはいかない。

一通りお掃除が終了後はチェックチェックチェックの指差し確認。
そして最後の仕上げはといえば！
家族への諸注意。友人ご訪問が終わるまで決して部屋を汚さぬように、
散らかさぬようにとお達しを下すことである（笑）。

これが一番厄介といえば厄介。
なにしろ生活の場である家を「触るな！　汚すな！　散らかすな！」
この三原則を押し付けるのだから、家族にとってはたまったものじゃないだろう。

ここまでやるか！　はい。私はやります（笑）。
人をお招きする時のわが家の憲法を決めるのは、この私。
家族の者たちはすべからくそれに従わなくてはいけないのである。
できない者には「夕飯はなし！」と脅しもする。
当然家族中に「悪魔！」と囁かれるのは言うまでもないのだけれど（笑）。

ここまで徹底して美しいわが家にしなければお招きできない友人なのか。
と誤解する方もいらっしゃるかもしれないので、彼女の名誉のためにひと言。
お掃除魔ではあるものの決して人の家に来てまで
右手人差し指を滑らせてほこりチェックなどするわけではない。

さぁ、すっかり片付いた。ユミちゃん！　いつでもいらっしゃい！

彼女は大変な褒め上手でもある。
わが家にやってくるとまずは挨拶代わりに
「いつもきれいにしているわねぇ♪」である。
さすが掃除魔。私の努力の結果を心地よくくすぐってくれる。
家族に"悪魔"とののしられようとも"あなたひとりのため"にがんばったのだもの。
それでも

「そんなことないよぉ。お掃除もそこそこなんだけど、ゆっくりしてらしてね」

などと"謙遜の美"をする私。

まずはお茶をお出しして、しばしおしゃべりを楽しむ。
ひとしきり話が弾んだあと、彼女はぐるりお部屋を見渡して改めてぽつりと言った。

「ほんとにいつ来てもきれいなお家だこと」

彼女のこの言葉は私にとってはまるで
「合格！」と言われたようで勝ち誇った気分である。。

え～え～そうでしょうとも。
普段手抜き掃除の我が家が、家族の強制協力があって、
ここまで光り輝いているのだもの。
これだけ余念のないお掃除は年末の大掃除でもしたことがない。

「それに、あなたの家ってとっても落ち着くのよねぇ。私も真似しちゃったわ」

思わぬ"プラス褒め"である。
とくにたいしたおもてなしをしているわけではない。
なにが彼女を「落ち着かせ」「どこを真似した」というのだろう。
この私が完璧な彼女に真似をされる？　
そんなことは天地がひっくり返ってもありえない。

それはお世辞？　だろうなあ・・・
ははははと、私は空笑いをするだけでするりとその話題は通り過ぎようとした。
すると次いで彼女の口からはこんな言葉が。

「たぶん・・・季節のお花を絶やさないからよね」

なんと！　季節のお花ですと。
「はて？」植物を育てるのが大の苦手で、
育てようと思って買ってはみるものの、いつも枯らしてしまう私。
ここ数年植物は置かないことと決めていた。
以来植物はもちろん切り花すらどこにもない、
まったく色気のないお部屋になっているのだ。
褒められるほど上等なものは存在しないよなぁ・・・。うーむ。
眉間にしわを寄せていた私の顔をみて彼女はくすくす笑いながら

「あるじゃない。それにいつも家族愛に溢れているって感じよ」

にやりと笑いながら言った。
家族愛に反応した私・・・照れる。
にしてもいったいどこに？　自分の家ながらわからない。
あたりをきょろきょろ見渡すも、やっぱり"季節感"なんて見当たらず。
ましてや"家族愛"なんてあろうはずがない。

彼女を呼ぶにあたり、私は家族へは信じられないほど身勝手な憲法を振りかざし、
挙句の果てに「守らねば夕飯なし！」宣言までして、
開かずのトビラにすべて押し込め（笑）、殺風景なほど片付いているというのに。
彼女の言う、それらはどこにあるというのだ。
家の主が「ない」と言っているのだから間違いはないはずなのだけれど、
彼女は"ある"と言う。

「あそこよ」

彼女は席を立ち目的の場所に向かう（というほど広い家ではないけれど）。
後ろから馬鹿面下げて私はついて行く。

「ほらね」

彼女が案内してくれた場所。それはトイレだった。
実は私が家の中でもっとも気合をいれている場こそトイレなのだ。
そこに目をつけるとは・・・。さすが長い付き合いの友、である。

「私ね、あなたの家に遊びに来て一番楽しみなのがトイレなの」

なんっと！　なんっと！　そうだったのか。
あんなに必死にお掃除したお部屋よりもなによりも、
この限りある空間が彼女のお気に入りだったとは。

ここには確かに彼女の言うキーワードすべてがおさまっている。
家族の写真を置いて、"枯れないお花"を飾り季節を大胆に主張させている。
少し前までは５月のお花、バラ。今はカラーのお花を。
そして、そろそろ梅雨を鮮やかに彩ってくれるアジサイに変えようかと。
もちろんお花の引き立て役として緑の葉っぱも添えて。
（ちなみにお花はすべて百均にて調達（笑））

私の一日のはじまりは、まずトイレから。
ちょうど便座に座ったときの目線の位置にデンと貼ってあるカレンダーには、
私はもちろん家族全員のスケジュールが書き込んである。
まるでマネージャーのごとく、一家の予定をすべて把握し、
まさにマルチ管理カレンダーなのである。

朝、まずはそれを確認してから、
「さぁ！　今日も元気にいきまっせぃ♪　お～♪」
とテンションを高く高くあげてチャッチャとトイレ掃除をして一日のスターとを切る。

また何か考え事をするときもトイレが一番落ち着くせいか、
たま～に閉じこもることも（笑）。
自分では気がついてはいないのだけれど、
家族に言わせると「はいはい」とか「え～！　そうなの～」とか
「やばい！」などなど時々ブツブツとつぶやいているらしい。
危ない危ない。ほほほほ。

誰にも邪魔をされることなく
「個」になれるトイレこそ居心地のいい空間でなければいやだ。
私の特別な場所なのだから。そう思っている。

それにしても驚いた。
家族の者たちでさえ気がつかない、私のこだわり。
ユミちゃんは来るたびに気がついてくれていたなんて。
こういうちょっとした気遣いはとても嬉しくて幸せな気持ちになるものである。

そのときふと思った。
果たして私は友人宅にお邪魔をしたときに、
その家のこだわりに気がついているのだろうか、と。

今回遊びに来てくれた友人宅はいつ訪ねても
美しくまるでモデルハウスのようなお宅である。
でもそれがすっかり当たり前のように感じていたせいか、
ほめ言葉一つかけたことがない。

「おもてなし」それは招く側だけのことではなく、
招かれた側もお家のこだわりに気がついてあげること。
どんな高価なお土産よりも、これがもっとも大切なことだと、
彼女の言葉で、しみじみ感じたのだった。

お家は、住む人の人となりがでるもので、
どんなに手抜き掃除をしようとも、
誰もが必ず"ここだけは！"と"譲れない場所"がある。
楽しい会話と"譲れない場所"への「おもてなしの言葉」を
ぜひ、お土産にしたいものである。

お陰でトイレの"枯れないお花選び"がますます楽しみになってきた。
恥ずかしながら、彼女が真似をしたというのは、
我が家のトイレのあり方であったのだから。

「たまに飾る豪華なお花よりも、いつもどこかに遊びのお花がある。
そんな生活はやっぱり落ち着くものなのね。遊びも大事だなぁって思ったわ」

無駄のないすっきりした彼女の家。
「お花」という"おもちゃ"を使って、
どこに遊びを持ってきたのか今度訪ねるときが楽しみである。
もっとも彼女の場合、百均のお花かどうかは定かではないが（笑）
きっと素敵にあしらっているに違いない。

年中手抜き掃除の私とてトイレのあり方だけは譲れない。
これよ、これ。
人をお招きするときは、家族に対して悪魔に徹してまで普段やりなれない
"にわか大掃除"をするよりも、譲れない自慢の場所がある。
それだけで私の"おもてなし"は成功だったと言えるのかもしれない。

 

 ]]></content:encoded>
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		<title>●これで解決！　我が家の暮らし快適な設備と建材</title>
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		<pubDate>Tue, 29 May 2007 12:55:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>webmaster</dc:creator>
		
		<category>【水まわり特集】</category>

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		<description><![CDATA[ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり“梅雨晴れ曜日”にしたいものですね。
 
そこでとくにこの時期、臭いやカビの発生がもっとも...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<font size="3">ジトジトべたべた。今年もまたうっとうしい梅雨がやってきます。でもそういうときこそ！　せめてお部屋だけはすっきり“梅雨晴れ曜日”にしたいものですね。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3">そこでとくにこの時期、臭いやカビの発生がもっとも気になる<strong>水まわり機器（Ⅰシステムキッチン</strong><strong><font face="Century"> </font></strong><strong>Ⅱバス<font face="Century"> </font></strong><strong>Ⅲ洗面台<font face="Century"> </font></strong><strong>Ⅳトイレ）</strong>に焦点を当て<strong>「水まわり特集」</strong>を企画してみました。第一弾は<strong>「システムキッチン」</strong>をお届け！</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3">そろそろ我が家の水まわりを変えたいとお考えの方は、今が絶好のチャンス♪　ぜひ参考になさって気分一新！　爽やかな“梅雨晴れ曜日”をお過ごしくださいませ。もちろんまだまだの方にも必見！　知って得する情報ですよ。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><strong>Ⅰ</strong><strong><span lang="EN-US"><font face="Century">.</font></span></strong><strong>システムキッチン編</strong><strong><span lang="EN-US">
</span></strong><font size="3">“家事空間”キッチンの役割は、住まいのなかでも家族のコミュニケーションや生活動線を決める重要なポジション。家族構成やライフスタイルなど家庭によって、そのあり方はさまざまですが、暮らしやすい空間づくりをするためには、キッチンだけを単独で考えるのではなく、<span lang="EN-US"><font face="Century">LDK</font></span>をひとつの空間として捉えましょう。そしてそれぞれの関わり方をイメージしながらわが家にぴったりのタイプとプランでお選びください。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3">まずは代表的なシステムキッチンのタイプと配列別キッチンプランをご紹介いたします。メリット・デメリットを踏まえたうえで、ご自身の家族構成やライフスタイルに合ったものを見つけてくださいね。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><strong>キッチンのタイプ</strong><strong><span lang="EN-US">
</span></strong><strong><span lang="EN-US"><font face="Century"> </font>

</span></strong><strong>■クローズド（独立型）タイプ</strong><strong><span lang="EN-US">
</span></strong>～完全厨房型キッチンをお望みの方向け～<span lang="EN-US">
</span><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3">キッチンを個室として独立させたタイプ。完全に閉じた空間になっているので、本格的な料理に取り組みたい方にはとくにおすすめ。調理中のにおいや音、煙が<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>まで立ち込めるという心配をせずに心置きなく作業に集中できます。また、もっとも生活感漂うキッチンを<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>と分離することで、雑然とした様子が丸見えにならずにすむというメリットも。お客様をお招きした時でも多少乱雑になっていたとしても<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>からは見える心配がありませんから、安心しておもてなしができますね。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3">ただし一方では調理する人が孤独感を持ったり、ダイニングまでの動線が区切られているため、配膳や片付け作業に多少時間がかかるというデメリットも否めません。が、締め切り状態にならないように、可動式の間仕切りや引き戸などを使ってみるのもひとつの解決策になります。</font><span lang="EN-US">

</span>

<strong><font size="3">＊適正配列プラン<span lang="EN-US">
</span></font></strong><font size="3"><span lang="EN-US"><font face="Century">I</font></span>型、<span lang="EN-US"><font face="Century">L</font></span>型<span lang="EN-US"><font face="Century">U</font></span>型、Ⅱ型など</font>

<strong><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span></strong><strong><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span></strong><strong>■セミオープンタイプ</strong><strong><span lang="EN-US">
</span></strong>～独立とオープンのよいとこ取りキッチンをお望みの方向け～<strong><span lang="EN-US">
</span></strong><strong><span lang="EN-US"><font face="Century"> </font>

</span></strong><font size="3">キッチンと<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>との仕切りを一部オープンにしたタイプ。キッチンと<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>をカウンターなどで区切り目線部分を開口することで<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>とのつながりを確保。キッチンの煩雑になりがちな部分を隠し、調理中や後片付けをしながらでも家族とのコミュニケーションがとれるという一石二鳥のキッチンです。ただしキッチンを完全にシャットアウトできないため、調理中の臭いや煙が<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>にも流れるといった事もあります。</font><span lang="EN-US">

</span>

<strong><font size="3">＊適正配列プラン</font></strong>

<font size="3">一部開口の対面型、<span lang="EN-US"><font face="Century">I</font></span>型、<span lang="EN-US"><font face="Century">L</font></span>型、Ⅱ型など</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><strong><span lang="EN-US"><font face="Century"> </font>

</span></strong><strong>■オープンタイプ■</strong><strong><span lang="EN-US">
</span></strong><strong><font size="3">～</font></strong>コミュニケーション重視のキッチンをお望みの方向け～<strong><span lang="EN-US">
</span></strong><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3"><span lang="EN-US"><font face="Century">LDK</font></span>を区切らず、すべて解放させたタイプ。キッチンが大きな空間の一部となっているので明るい空間つくりがしやすい。またキッチンを、単に“調理をする場”としてではなく、家族とのコミュニケーションの場として捉えたスタイルですから、小さなお子さんやお年よりのいるご家庭には目が行き届きやすく最適。使い方によっては、家事全般をこなす多目的ユーティリティースペースとしても活用できます。家族やお客さまにキッチン、ダイニング、リビングという“個”としての隔たりを感じさせず自由に行き来することができるのも魅力。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3"><span lang="EN-US"><font face="Century">LDK</font></span>をコンパクトにもまとめられるので、小家族やお子さんが独立されたあとのご夫婦の住まいなど、小スペースでもインテリア性の高い開放感溢れる空間づくりが可能です。</font>

<font size="3">ただしどこからでもキッチンの様子が見えてしまうので、調理中のにおいや汚れ、煙などの対策はもちろん、こまめなお掃除もお忘れなく。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><strong><font size="3">＊適正配列プラン</font></strong>

<font size="3"><span lang="EN-US"><font face="Century">I</font></span>型、アイランド型・間仕切りなしの対面型など</font><span lang="EN-US">

</span>

<strong>配列によるキッチンプラン</strong><strong><span lang="EN-US">
</span></strong><font size="3"><strong>・<span lang="EN-US"><font face="Century">I</font></span></strong><strong>型</strong></font>

<font size="3">ガス台、調理台、シンクを一列に配したもっともシンプルなプラン。省スペースで左右に移動するだけで調理ができる大変効率的なレイアウトです。ただし幅が長すぎると動線も長くなるため使いにくくなるので要注意。妥当な長さは４ｍまでとお考えください。</font><span lang="EN-US">

</span>

<strong><font size="3">・Ⅱ型<span lang="EN-US">
</span></font></strong><font size="3"><span lang="EN-US"><font face="Century">I</font></span>型キッチンの背面の壁に収納キャビネットや配膳カウンターなどを配列した二列プラン。コンパクトなスペースでも、収納や作業スペースが広くとれるのでゆとりをもって調理ができます。ただし列の間隔は最低でも<span lang="EN-US"><font face="Century">90</font></span>㎝。<span lang="EN-US"><font face="Century">2</font></span>人以上で家事をする場合は<span lang="EN-US"><font face="Century">120</font></span>㎝以上確保する必要があります。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3"><strong>・<span lang="EN-US"><font face="Century">L</font></span></strong><strong>型<span lang="EN-US">
</span></strong></font><font size="3">Ｌ字型にシンク、調理台、ガス台が並んでいるプラン。比較的小さなスペースでも充実した機器がコンパクトに配置できるのが特徴。直角三角形の動線は短くすむので作業効率がよい配列です。ただし収納や冷蔵庫スペースを無駄なく確保するには、コーナー部分にデッドスペースを作らないようにするなどの工夫が必要になってきます。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><font size="3"><strong>・<span lang="EN-US"><font face="Century">U</font></span></strong><strong>型<span lang="EN-US">
</span></strong></font><font size="3">Ｕ字型にシンク、調理台、ガス台を並べたプラン。作業部分のまわりをぐるりカウンターで囲まれているので、ワークスペースも大きく取れるので作業がしやすく、あまり動き回らなくてもガス台やシンク、調理台に手が届く便利な配列です。それだけに広い設置スペースを必要としますが、<span lang="EN-US"><font face="Century">U</font></span>字の真ん中のつなぎ部分を<span lang="EN-US"><font face="Century">90cm</font></span>～<span lang="EN-US"><font face="Century">120cm</font></span>程度にすると比較的コンパクトにおさめることができます。<span lang="EN-US"><font face="Century">L</font></span>型同様コーナーをじょうずに生かす工夫を。</font><span lang="EN-US">

</span>

<strong><font size="3">・対面型<span lang="EN-US">
</span></font></strong><font size="3">キッチン本体（シンク、ガス台、調理台など）が<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>側に向いているプラン。キッチンと<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>を区切る壁に、適度な開口部を設け<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>とのつながりを保持。それによりキッチン本体の見せたくない部分を低い壁や部分的な壁で目隠しをして、調理しながらでも<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>の様子に目を配ったり、家族やお客さまとの会話を楽むことができます。ただし調理に伴う汚れやにおい、煙などが<span lang="EN-US"><font face="Century">LD</font></span>に広がってしまうためは喚起性能のより高い換気扇を選ぶなどの工夫は必須。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span><strong><font size="3">・アイランド型<span lang="EN-US">
</span></font></strong><font size="3">調理台を島のように壁から独立させた、お部屋真ん中キッチンのプラン。これはガス台やシンク・調理台などキッチン本体の全てを島の部分に設置するパターンとガス台と調理台は島部分に、シンクは壁沿いにと分けて配置する方法があります。</font>

<font size="3">いずれも<span lang="EN-US"><font face="Century">DK</font></span>の境界をなくすことで、<span lang="EN-US"><font face="Century">LDK</font></span>に広がりを見せます。調理する人が孤立せず、四方から誰でも調理に参加できますから、親子であるいは家族全員での食事作りなども無理なく楽しく出来ます。調理、洗濯物の仮置き台、子供の勉強場所など、住まい手の使い方次第で多目的に使用することも可能。</font>

<font size="3">ただし設置するには広いスペースが必要であることや油や臭い、水はねなどキッチンの汚れが拡散しないような工夫が必要になるなどの側面もあります。</font>

<span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"> </font>

</span>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>vol.1 『はじめまして』</title>
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		<pubDate>Tue, 29 May 2007 12:53:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator>webmaster</dc:creator>
		
		<category>暮らしのessay</category>

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vol.1 『はじめまして』
このたび当サイトで「暮らしのessey」を執筆させていただくことになりました、
りゅうちゃんと申...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<strong>暮らしのessay　りゅうちゃんの"お茶うけ話"</strong>
vol.1 『はじめまして』

このたび当サイトで「暮らしのessey」を執筆させていただくことになりました、
りゅうちゃんと申します。
どうぞよろしくお願いいたします。（にこっ）
と、いきなり言われても  

「はっ？　りゅうちゃん？　誰それ？」

そうお思いの方が100％でございましょうとも。
はい。そりゃそうだわ。
しかもいきなり「りゅうちゃんのお茶うけ話」
なんて意味不明なタイトルを突きつけられて
「読んでね」なんぞ言われても「リンダ、困っちゃう！」ですよね。
（あっ、この意味がわからない人はまだまだ若い！）

もっとも今の世の中、会ったこともない人に

「あっ、りゅうちゃんね、知ってるよ。
　いつも遠くから見ているから。グフッ」

と言われるほど不気味なものはないのですけどね（笑）。
まっ、私に限っては"ありえな～い"ことだろうけれども。

ということで、のっけからわけのわからない話をしてしまいましたが、
まずは「はじめまして」のご挨拶に
自己紹介なんぞを簡単にさせていただきますね。

■家族

一番の長老、大正9年生まれの祖母（主人の母）を筆頭に、
昭和20年代後半生まれの主人が１人（2人いたら、そりゃまずい！）と
昭和の最後と平成の初めに誕生した娘が2人。
そしてわが家のぐ～たら主婦でもある昭和３０年代前半生まれの私こと、りゅうちゃん。
しめて大正・昭和・平成の三世代同居の５人家族でございます。

■住居

東京都板橋区のはずれ。物価が安く、住み心地満点の地です。
たまに商店街がテレビで紹介されたり、小学生低学年の教科書にも載るような、
板橋区の中でもなかなかメジャーな場所。
と勝手に思っているのですけれど、
実際のところは・・・どこでも住めば都！　ですよねぇ♪

■仕事

下の娘が生まれる直前までは、フリーライターとしてお仕事をしておりまして、
インテリア誌や女性誌などで取材を中心として
大手出版社の雑誌に記事を書かせていただいていました。

書く仕事というのは、これはなかなか楽しげな商売でございます。
とくに取材。いろいろな方にお目にかかってお話を伺う。
するとご自身の宝箱から言葉を選び、ひとつひとつ大事にお話してくださる。

それを「ふんふん」と聞きながら、
私はその方たちから元気や素敵のエキスをたっぷりいただけたのですよねぇ。
しかも、ただで。お陰でこんなにでっかくなりました！　身長が（笑）。

りゅうちゃんとはどこにでも転がっているような元気なおばさま・・・
いや、おねぇさま・・・うっ！　く・く・くるしい・・・。
やはり"おねぇさま"というには無理がある（笑）。

最近娘たち年齢の若い子に「かわいい~♪」
と言われることに極上の喜びを感じたり、
電車に乗るとき真っ先に空いている席を探したり、
赤ちゃんを抱っこしているママに話しかけたくなったり・・・。

う～む・・・これはどう逆立ちしても
「おばさま的思考」真っ只中で生きているって証拠ですかね。
おほほほほ～。

でまぁ、そんなおばさまとおねぇさまを交錯したい
お年頃のりゅうちゃんとて、ひとつだけ取り得があります。
それは人に元気をあげられること。とにかく人が好きですからね。

時代がどんなに変わろうとも、
やはり"暮らし"の基本は人と人とのつながりや関わり。
物を買うのも、食事の用意をするのも、
楽しく生きるのもみんな人との関わりがあるからできること。

ここでは飾り気なしに私自身の「人との関わり」を中心に、
あれこれ自由気ままに書かせていただこうと思っています。
ためになるなんて大それたものではなく、
お茶を飲みながらの世間話、
あるいは主婦のた・し・な・み・井戸端会議♪　の"ネタ"みたいな・・・ね（笑）。

ということでタイトルは「お茶うけ話]とつけさせていただいたわけでして。
これを読んでくださった方が「へ～」とか「ほ～」とか
「アホか！」とか「ふ～ん」とか「ばっかじゃ中目黒」とか
「何言ってんの！」とか・・・
まぁいろんな共感（あるのかい！）をしていただけたら幸いです♪　

そして、図らずもそれに対してのコメントをいただけたら、
んもう！　涙ちょちょぎれ。感極まって木に登ってしまうかも。ははは。

ぜひ感想なり叱咤なり激励なり激励なり激励なり・・・（しつこい！）
なんなりとお聞かせてくださいませ。

長ったらしい自己紹介になってしまいましたが、最後に一言。
人さまをしのぐほどの立派なぐ～たら主婦の私ではございますが、
これでも一応！　嫁であり妻であり母でもあります（笑）。

最低限の家事やお付き合い（笑）など雑事一般もこなさねばならぬ身。
１日の雑事の合間をぬって書くには、時間がぶつ切れになってしまう。
なにしろ一気に書くタイプなものでして。

なのでたぶん家族が寝静まったころ、
夜な夜なパソコンに向かってカタカタとやることでしょう。

夜中とは不思議なもので、「し～ん」という音が聴こえるほど静かで、
その中に身を置いていると妙にテンションが上がったりします。
そうなると私、やめられないとまらないになって、
時には「おばさま、怒っちゃいますから！」と
小ざかしいことを言っちゃったり、
はちゃめちゃ大爆走して挙句の果てに話がぶっ飛んで
「誰か止めて～」になってしまうことも多々あるかもしれません。

が、とにかく書くことが大好きな"りゅうちゃん"です。
それを面白がってもらえたら、私にとっては望外の喜び。
無駄に長いものであってもどうぞお付き合いのほどよろしくお願いいたします（笑）。

え～、簡単ではございますが、私の自己紹介はこれにて終わります。
ご精読どうもありがとうございました。（ど・ど・どこが簡単なんだ！）]]></content:encoded>
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